博士後期課程 井上研究室 徳丸 史郎さんの査読付論文が
一般社団法人 日本産業精神保健学会の学会誌に掲載されました
投稿論文掲載学会誌:産業精神保健 2018, Vol.26 No.4
投稿論文名:企業で働いている精神障害者におけるワーク・エンゲイジメントの影響要因の検討
●関連リンク
博士後期課程 井上研究室 徳丸 史郎さんの査読付論文が
一般社団法人 日本産業精神保健学会の学会誌に掲載されました
投稿論文掲載学会誌:産業精神保健 2018, Vol.26 No.4
投稿論文名:企業で働いている精神障害者におけるワーク・エンゲイジメントの影響要因の検討
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2019年3月7日(木)に日本大学 (千代田区神田駿河台) で行われた
2018年度(第89回)日本建築学会関東支部研究発表会において、
本研究科上山研究室の衣川智久さん(博士後期課程3年)と
高歓さん(博士後期課程2年)が発表をしました。
発表に参加した衣川さんと高さん
発表する衣川さん
発表する高さん
発表内容は下記の通りです。
衣川智久さん:東京都特別区における「協働」に関する行政の取り組みの実態と評価
高 歓さん :市民協働による一般廃棄物の処理に関する環境保全活動の実態
-東京23 区を事例として-
当日のスケジュールはこちら
2019年度政策創造研究科 科目等履修生
募集のお知らせ
法政大学大学院政策創造研究科では、2019年度科目等履修生を募集いたします。
以下HPより、募集要項と出願書類をダウンロードしてお使いください。
●2019年度時間割
※博士後期課程の授業は対象外です
※修士課程の授業のうち、以下の科目は対象外です
「政策ワークショップ」・「政策分析の基礎」・「調査・データ分析の基礎」・「プログラム演習」・
「経済学」・「社会学」・「研究法」・「研究法(中国語)」・「レポートライティング」
当研究科 石山 恒貴教授ゼミの博士後期課程の 片岡 亜紀子さんが、

当研究科の石山 恒貴 教授が、医学書院発行の『看護管理 第29巻第3号』の連載記事
「あしたのマネジメントを考えるヒント、このひとに聞く③」にて
著書「会社人生を後悔しない40代からの仕事術」と共に掲載されました。
●関連リンク
当研究科 博士後期課程修了生 柿野 成美さん刊行
『消費者教育の未来』
のご案内です。
当研究科博士後期課程を修了された柿野成美さんが、この度、博士論文を刊行されました。
内容紹介につきましては、法政大学出版局のホームページ(リンク)をご覧ください。
● 関連リンク●
2月25日(月)の読売新聞朝刊で、石山恒貴教授の著書
「会社人生を後悔しない40代からの仕事術」(ダイヤモンド社)
が紹介されました。
法政大学教授とパーソルグループの研究機関が、約4700人への調査を基にミドルやシニアの仕事術を紹介する。
「年下の上司を持ったら、単に指示に従うのではなく、より前向きなアイデアを積極的に提示する」など、
具体的なアドバイスが豊富だ。ー読売新聞朝刊(2019年2月25日)より
◆独立行政法人労働政策研究・研修機構◆
樋口 一清 教授 最終講義のお知らせ
樋口教授は法政大学大学院政策創造研究科の発展や同窓会組織の発足に尽力されました。樋口教授の幾多の功績を讃え、今後ますますのご活躍を祈念いたしまして、下記の通り最終講義を開催いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
●日時/場所
日時:2019年3月23日(土) 14:00~17:15(受付 13:30~)
場所:法政大学 市ヶ谷キャンパス 新一口坂校舎3階 301教室
※会場はこちら
※事情により会場を変更することがあります。
●講義
「消費経済学のデッサン」 樋口 一清 教授
●パネルディスカッション 「社会人研究者としての学びと研究の視点」
柿野 成美氏(消費者教育支援センター)
殿崎 正芳氏(法政大学CSR研究所特任研究員)
金子 鋭一氏(法政大学CSR研究所特任研究員)
●参加費
無料
◆申込方法◆
2019年3月15日(金)までにこちらのフォーマットよりお申込ください。
※定員になり次第、受付終了となりますので、お早目にお申込ください。
◆お問合せ先◆
hgc0323@gmail.com (担当:久保田)
◆実行委員 ◆
2018年度樋口ゼミ ゼミ生一同
2月9日(土)の福島民友新聞の編集日記で、増淵教授の著書「おにぎりと日本人
おにぎりはいつ頃から食べられるようになったのだろう。弥生時代
炭化物が日本最古とされるが、一気に現代の
▼戦国時代には戦場の兵糧として活躍した。米に多く含まれる糖質
にエネルギーに変わり、中に入れられた梅干しの塩分・クエ
疲労回復に効果が期待できるなど栄養学的合理性
(「おにぎりと日本人」増淵敏之著)
▼そのおにぎりを活用した健康法をJA全農が提唱している。題し
1日15分のウオーキングと合わせて
▼面倒な手続きは要らず、専用サイトで1日に食べるおにぎりの数
プログラムを開始する。
とする
▼本県では、県民の健康指標が低迷し、食生活の見直しと運動不足
本県のおいしい米や山海の幸を堪能しなが
進めば言うこと
関連リンク