夏季休業期間(7月23日~9月17日)における事務取扱時間についてはこちらをご覧ください。
※7月30日(木) 内容を一部更新しました。
夏季休業期間(7月23日~9月17日)における事務取扱時間についてはこちらをご覧ください。
※7月30日(木) 内容を一部更新しました。
地域創造インスティテュートへの入学にご関心をお持ちの方を対象に、「合同ゼミ見学会」を開催いたします。実際の教育環境や雰囲気を直接体感いただける貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。
■ 第1回 内容
■ 第2回 内容
※内容は確定次第、後日掲載いたします。
参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。
【事前視聴のお願い】概要動画の公開について
地域創造インスティテュートの概要について解説した動画を公開しました。
当日の理解を深めるため、下記の「関連リンク」よりアクセスし、事前にご視聴のうえご参加くださいますようお願いいたします。
地域創造インスティテュート増淵敏之教授のインタビュー記事が、「ソシエテ with 電通総研」に掲載されました。
「生成AIでひらく、地域からコンテンツを生む時代」と題して、生成AIを地域の文化振興に生かすポイントを語っております。
➤ソシエテ with 電通総研「生成AIでひらく、地域からコンテンツを生む時代」
シンポジウム
「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」
(法政大学地域研究センター・まちづくり塾、地域創造インスティテュート共催)が
開催されました!
法政大学地域研究センターで上山肇教授がプロジェクトリーダーを務める
「自治体まちづくり職員育成プロジェクト」では、8月22日(土)午後2時より
ボアソナード・タワー26階スカイホールにおいて、
シンポジウム
「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」
(法政大学地域研究センター・まちづくり塾、地域創造インスティテュート共催)を
開催しました。
当日は自治体職員や民間企業、コンサルタント、地域でまちづくり活動をされている
方などまちづくりに関連する多くの方々が参加されました。
◆第一部で講演する鍵屋氏(跡見学園女子大学 教授)
◆第二部パネルディスカッションの様子
◆第二部パネルディスカッション登壇者
写真左より、上山教授、鍵谷 一氏、川口 隆尋氏、榊原 正彦氏
シンポジウムポスター👇
石山 恒貴 教授の新著『逸脱させるマネジメント 1人ひとりの「はみ出し」を育て、組織の成長に変える技術』が日本能率協会マネジメントセンターより刊行されました。
ぜひご一読ください!
上山ゼミの修士課程2年生 原沢 聡志さんが寄稿した記事が、公益社団法人 日本建築士会連合会 会誌「建築士」に掲載されました。
■ 掲載概要
・掲載誌: 公益社団法人 日本建築士会連合会 会誌『建築士』
2026年8月号(Vol.75 No.887)
・特 集:「災害と銭湯」
・寄稿記事 :被災地の銭湯を歩く
・執筆者:原沢 聡志(上山ゼミ)
上山肇教授が主査を務める日本建築学会 環境工学委員会 企画刊行運営委員会
「親水とSDGs」刊行小委員会では、書籍「自治体まちづくり学シリーズ⑦
『水辺のSDGs-まちづくりにおける水辺政策-』(公人の友社)」を
日本建築学会編として7月29日に出版しました。
2026年7月11日に実施した、法政大学大学院オンライン進学相談会における地域創造インスティテュートの全体講演アーカイブ動画を公開いたしました。
本学への出願をご検討の方はぜひご覧ください。
梅崎 修 教授の書籍が刊行されます。
◆2026年8月刊行
「人事・組織改革とキャリアデザインを拓く 高橋俊介オーラルヒストリー」
著者:高橋 俊介【著】 梅崎 修【監修】 島西 智輝【監修】 南雲 智映【監修】
◆2026年7月刊行
著者:梅崎 修 マイナビキャリアリサーチLab
石山 恒貴 教授の著書
『人が集まる企業は何が違うのか 人口減少時代に壊す「空気の仕組み」』(光文社新書)が
日本の人事部「HRアワード2026」書籍部門に入賞しました!
今後は、最優秀賞・優秀賞候補を選出する投票が行われます。
※こちらの詳細ページから詳細の確認や投票を行うことができます。
まちづくり事例研究(授業担当:上山肇教授)で校外授業(高輪ゲートウェイシティ視察)を実施しました!
7月12日(日)にまちづくり事例研究の校外授業を上山教授が主査を務める
日本建築学会環境工学委員会「親水とSDGs」刊行小委員会と合同で
高輪ゲートウェイシティの視察会を実施しました。
当日は19名が参加し、JR東日本で当時高輪ゲートウェイシティの開発を
担当されていた片桐様、原様に現地を案内していただき説明を受けました。
【当日の視察の様子】
視察の様子(1)
視察の様子(2)
視察の様子(3)
視察の様子(4)