カテゴリー: 03 研究科紹介

本研究科 上山 肇 教授 と 石山 恒貴 教授

へのインタビュー記事が

役割創造Project」に掲載されました。

 


※以下下線部から該当のHPをご覧いただけます。

役割創造Project
社会人が学び直し、学術的な基礎を基に社会課題に取り組む「法政大学大学院政策創造研究科」

カテゴリー: 11 個別相談会&ゼミ見学会

個別相談会&ゼミ見学会のご案内(オンライン)

 

法政大学大学院 政策創造研究科は2008年4月に開設した独立大学院です。

大学院進学をご検討中の方、また、専門実践教育訓練給付金(最大112万円支給)

使っての大学院進学にご興味をお持ちの方向けに、

個別相談会&ゼミ見学会を開催します。

奮ってご参加ください。

※出願時に必須の「事前面談」は個別相談会とは異なりますのでご注意ください。

・個別相談会:指導を希望する教員と個別に相談ができる機会となります。

・事前面談:本研究科ディレクター等と出願書類をもとに入学後に行う研究内容の相違を

      防ぐために行う、入試の一環となります。

 

日 時 2022年11月26日(土) 10:30~14:50(申込締切 11月23日(水))

内 容 Zoomを通したオンラインでの実施

 

*スケジュール* 

 ・10:30~11:00  研究科長挨拶、質疑応答等 (オンライン)

  10:40~        専門実践教育訓練給付制度と入試について(動画共有)

  10:50~        質疑応答(オンライン) 

 

 ・11:00~12:30  各教員による個別相談会(オンライン)

                    ※上山教授、橋本教授、増淵教授は16:50以降に個別相談を承ります。

 

    ・13:10~14:50  ゼミ見学会(オンライン)

      ◆柿野 成美  ゼミ(地域・消費生活プログラム)

      石山 恒貴  ゼミ(雇用・人材育成・キャリアプログラム)

      高尾 真紀子 ゼミ(地域ウェルビーイングプログラム)

      上山 肇   ゼミ(都市空間・まちづくりプログラム)

      ◆増淵 敏之  ゼミ(都市文化プログラム)

      須藤 廣   ゼミ(観光メディアプログラム)

              橋本 正洋  ゼミ(イノベーション・地方創生プログラム)

      井上 善海  ゼミ(企業経営革新プログラム)

      小方 信幸  ゼミ(ESG・サステナビリティ経営プログラム)

 

*お申込み方法*

  こちらのフォームよりお申し込みください。

 

お問合せ先*

  法政大学 大学院事務部大学院課 政策創造研究科担当

     〒102-0073 東京都千代田区九段北3-3-9 

     Tel:03-3264-6630  

          Email:rpd-j@hosei.ac.jp

カテゴリー: 記事紹介

当研究科 石山 恒貴 教授が日本経済新聞(11月10日付 夕刊・18面)

「キャリアブレイク」の記事にコメントしています。

 

「キャリアブレイク」前向きに 離職・休職も成長の機会

《コメント内容》

育児や介護、あるいはそれ以外の理由で休職・離職した場合、従来はそれをキャリアの空白期間とみなし、キャリアブランクと呼ぶこともありました。

しかしそのような期間の様々な経験は、自身のキャリアにとって有意義で成長の機会でもあり、むしろ「キャリアブレイク」と捉えなおす必要がある。

 

 

カテゴリー: 未分類, 記事紹介

当研究科 石山 恒貴 教授のインタビュー記事THE21(2022年12月号)に掲載されました。
 
内容:「心地よい居場所を見つける最初の一歩の踏み出し方」について

 

〇特集「50歳から必ずやっておくべきこと」
 

カテゴリー: 未分類

当研究科長 増淵敏之教授が会長を務めるコンテンツツーリズム学会

第10回 論文発表大会が開催されます。

 

 

日 時:2022年11月27日(日)13:00~17:00

場 所:文教大学あだちキャンパス 教育研究北棟1階

参 加:無料

 

ご参加には参加登録が必要です。

参加・詳細はこちらをご覧ください。

 

会場案内・スケジュール

カテゴリー: 06 書籍紹介

当研究科 井上 善海 教授が単著『負けない戦略』を
10月18日に中央経済社より出版しました。

 

(内容)
9つの戦略定石とそれを実践する6社の事例で、勝つための戦略の方法ではなく、負けないため戦略の態勢を提示し、未来を創り出すイノベーションを起こす戦略を提示する。

カテゴリー: 06 書籍紹介, 未分類

当研究科 石山 恒貴 教授の共著『越境学習入門』が
(主催:「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)を受賞しました。

 

〇『越境学習入門 組織を強くする「冒険人材」の育て方』

出版社 : 日本能率協会マネジメントセンター

内容紹介: 越境学習とは 〝冒険者〞を育てる学習のメカニズムである日本企業にはイノベーションが足りない、と言われるようになって久しい。足りないイノベーションを求め、多くの企業で毎日のように会議が行われている。だが、足りないのは、イノベーションではなく、〝冒険〞なのではないだろうか。

カテゴリー: 未分類

2022年度 法政大学 学園祭期間中の

政策創造研究科窓口事務 取扱は、以下の通りとなります。

 

ご不便をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

日 付 授 業

政策創造研究科
窓口事務取扱時間

11月2日(水) 補講 (9:00~11:30,12:30~17:00)
11月3日(木) 閉室
11月4日(金) 閉室
11月5日(土) 閉室
11月6日(土) 閉室

 

詳細についてはこちらをご覧ください。

カテゴリー: 記事紹介

当研究科 井上 善海 教授と井上ゼミ修了生 山元 証 氏のコメントが
朝日新聞朝刊(10月10日付)21面「働く」に
の記事で掲載されました。

 

コメント内容:「中小企業は規模の経済が働きにくく、そもそも大企業ほどもうからない。それに加えて、日本ならではの『多重下請け構造』が利益の出にくい要因になっている」。法政大学大学院政策創造研究科の井上善海教授(68)はそう話す。井上さんは20代で自ら企業を経営し、30代はコンサルタントとして多くの企業の経営を見てきた。
多重下請け構造とは、大企業を頂点に、1次、2次…と中小企業が下請けの形でぶらさがる構造で、高度成長期に発展したとされる。途中で利ざやを抜かれるので、末端の企業ほど利益は出にくい。「できるだけフラットな下請け構造にできれば、もう少し賃上げできる社会になる」
井上さんは、中小企業の経営者側にも問題があると指摘する。「取引先1社に依存したり、事業に独自性がなかったりするところも少なくない。立場が弱くて価格交渉力がないと、利益は出にくく、そのようなところが賃上げできるわけがない」