夏季休業期間(7月23日~9月17日)における事務取扱時間についてはこちらをご覧ください。
※7月30日(木) 内容を一部更新しました。
夏季休業期間(7月23日~9月17日)における事務取扱時間についてはこちらをご覧ください。
※7月30日(木) 内容を一部更新しました。
地域創造インスティテュートへの入学にご関心をお持ちの方を対象に、「合同ゼミ見学会」を開催いたします。実際の教育環境や雰囲気を直接体感いただける貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。
■ 第1回 内容
■ 第2回 内容
※内容は確定次第、後日掲載いたします。
参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。
【事前視聴のお願い】概要動画の公開について
地域創造インスティテュートの概要について解説した動画を公開しました。
当日の理解を深めるため、下記の「関連リンク」よりアクセスし、事前にご視聴のうえご参加くださいますようお願いいたします。
9月12日(土)午前10時より9月卒業(修了)学位記交付式が行われました。
政策創造研究科では王純真さん(増淵ゼミ)が修了されました。
おめでとうございます。
当日式典後、上山肇研究科長より学位記が授与されました。
【式典の様子】
【修了した王純真さんと上山研究科長】
9月9日~11日、安田女子大学(広島)において日本建築学会大会が安田女子大学(広島)で行われた日本建築学会大会に参加・発表しました。
研究発表者と題目(【 】:発表カテゴリー ●;公演番号 〇:発表者)
[9月10日]
【まちづくり学習】
地域課題コンテストを通じた探究学習に関する考察 5つのコンテストの比較分析を事例として
【持続的な地域経営】
少子高齢化社会における空き家活用の課題と対策に関する研究
埼玉県全自治体とニュータウン関係人口に対する質に量を重ねた調査から
【文化と地域再生】
煉瓦産業遺産が地域活性化に及ぼす影響に関する考察 その3
登録有形文化財神崎コンクリート株式会社旧煉瓦窯の保存・活用の課題
【避難行動と防災力の向上】
賃貸住宅における自助共助の取り組みと防災力向上の効果に関する一考察
UR賃貸住宅を対象としたモデル団地の取り組みを事例として
【店舗・混在】
都市型飲食店におけるフィジカルAI導入を活用した店舗空間計画に関する一考察
【都市計画制度の運用】
地区計画の評価・検証に関する一考察
江戸川区における「地区計画の効果分析・検証(2024)」を事例として
*大会プログラムはこちらからご覧ください。
会場となった安田女子大学と参加者(一部)
安田女子大学のおもてなし(合唱等)
三木さん(D1)の発表風景
景山さん(修了生)の発表風景
松岡さん(修了生)の発表風景
濵口さん(研究生)の質疑応答風景

白石さん(修了生)の発表風景
上山教授の発表風景
9月5日~6日、茨城大学水戸キャンパスにおいて地域活性学会第18回研究大会が行われ、政策創造研究科の上山研究室の学生、研究生、修了生と増淵研究室の修了生が参加・発表しました。
大会にはその他にも法政大学関係者が多く参加していました。
研究発表者と題目
●小泉 京子 (修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)
援農ボランティア参加者の活動意欲形成要因に関する研究
●野村江利子 (研究生)
体験農園の実施主体移行に伴う課題と今後の展開の可能性について
―市民参加プロセスに着目して―
●松岡 俊哉 (修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)
宿泊施設フロント業務における定型情報の自動化とサービス価値の再配分に関する考察
●武内 寛之 (M1)
中小企業におけるESG経営の実態と今後のあり方に関する考察
-川崎市の取組みに着目して-
●武山 健史 (増淵ゼミ修了生)
横丁における飲食文化の一般名称化プロセス
—東京下町における焼酎ハイボール(通称:ボール))文化の伝承を事例として—
●黒田 由美 (増淵ゼミ修了生)
土佐の「おきゃく」文化の再構成
―再現イベントにおける実践的文化伝承―
◆大会オープニングの様子
◆発表した法政大学関係者の皆さんと(一部)
◆発表した上山研究室の皆さん(一部)茨城大学水戸キャンパス図書館前にて)
◆小泉さん(上山研究室修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)の発表風景(9月5日)
◆野村さん(上山研究室修了生、研究生)の発表風景(9月5日)
◆松岡さん(上山研究室修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)の発表風景(9月6日)
◆武内さん(上山研究室M1)の発表風景(9月6日)
◆武山さん(増淵研究室修了生)の発表風景(9月6日)
◆黒田さん(増淵研究室修了生)の発表風景(9月6日)
【予稿集はこちらからご覧ください】
地域創造インスティテュート石山恒貴教授のインタビューコメントが、2026年9月5日付けの日本経済新聞に掲載されました。
➤ 日本経済新聞「社会的能力のピークは55〜60歳 経験豊富、起業や転職増加」(2026年9月5日)
※会員限定記事となります。
地域創造インスティテュート高尾真紀子教授のコラム記事が、内閣府 男女共同参画局 推進課によるワーク・ライフ・バランスメールマガジン「カエル!ジャパン」通信(第255号 令和8年8月31日発行)に掲載されました。
「ウェルビーイングの4分類で考える、これからの働き方と地域との関わり」と題して掲載しております。
シンポジウム
「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」
(法政大学地域研究センター・まちづくり塾、地域創造インスティテュート共催)が
開催されました!
法政大学地域研究センターで上山肇教授がプロジェクトリーダーを務める
「自治体まちづくり職員育成プロジェクト」では、8月22日(土)午後2時より
ボアソナード・タワー26階スカイホールにおいて、
シンポジウム
「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」
(法政大学地域研究センター・まちづくり塾、地域創造インスティテュート共催)を
開催しました。
当日は自治体職員や民間企業、コンサルタント、地域でまちづくり活動をされている
方などまちづくりに関連する多くの方々が参加されました。
◆第一部で講演する鍵屋氏(跡見学園女子大学 教授)
◆第二部パネルディスカッションの様子
◆第二部パネルディスカッション登壇者
写真左より、上山教授、鍵谷 一氏、川口 隆尋氏、榊原 正彦氏
シンポジウムポスター👇
地域創造インスティテュート増淵敏之教授のインタビュー記事が、「ソシエテ with 電通総研」に掲載されました。
「生成AIでひらく、地域からコンテンツを生む時代」と題して、生成AIを地域の文化振興に生かすポイントを語っております。
➤ソシエテ with 電通総研「生成AIでひらく、地域からコンテンツを生む時代」
石山 恒貴 教授の新著『逸脱させるマネジメント 1人ひとりの「はみ出し」を育て、組織の成長に変える技術』が日本能率協会マネジメントセンターより刊行されました。
ぜひご一読ください!
上山ゼミの修士課程2年生 原沢 聡志さんが寄稿した記事が、公益社団法人 日本建築士会連合会 会誌「建築士」に掲載されました。
■ 掲載概要
・掲載誌: 公益社団法人 日本建築士会連合会 会誌『建築士』
2026年8月号(Vol.75 No.887)
・特 集:「災害と銭湯」
・寄稿記事 :被災地の銭湯を歩く
・執筆者:原沢 聡志(上山ゼミ)
上山肇教授が主査を務める日本建築学会 環境工学委員会 企画刊行運営委員会
「親水とSDGs」刊行小委員会では、書籍「自治体まちづくり学シリーズ⑦
『水辺のSDGs-まちづくりにおける水辺政策-』(公人の友社)」を
日本建築学会編として7月29日に出版しました。