政策創造研究科・地域創造インスティテュート上山研究室の学生、研究生、上山研究室・増淵研究室の修了生が茨城大学水戸キャンパスで行われた地域活性学会第18回研究大会に参加し発表しました。
9月5日~6日、茨城大学水戸キャンパスにおいて地域活性学会第18回研究大会が行われ、政策創造研究科の上山研究室の学生、研究生、修了生と増淵研究室の修了生が参加・発表しました。
大会にはその他にも法政大学関係者が多く参加していました。
研究発表者と題目
[9月5日]
●小泉 京子 (修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)
援農ボランティア参加者の活動意欲形成要因に関する研究
●野村江利子 (研究生)
体験農園の実施主体移行に伴う課題と今後の展開の可能性について
―市民参加プロセスに着目して―
[9月6日]
●松岡 俊哉 (修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)
宿泊施設フロント業務における定型情報の自動化とサービス価値の再配分に関する考察
●武内 寛之 (M1)
中小企業におけるESG経営の実態と今後のあり方に関する考察
-川崎市の取組みに着目して-
●武山 健史 (増淵ゼミ修了生)
横丁における飲食文化の一般名称化プロセス
—東京下町における焼酎ハイボール(通称:ボール))文化の伝承を事例として—
●黒田 由美 (増淵ゼミ修了生)
土佐の「おきゃく」文化の再構成
―再現イベントにおける実践的文化伝承―
◆大会オープニングの様子
◆発表した法政大学関係者の皆さんと(一部)
◆発表した上山研究室の皆さん(一部)茨城大学水戸キャンパス図書館前にて)
◆小泉さん(上山研究室修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)の発表風景(9月5日)
◆野村さん(上山研究室修了生、研究生)の発表風景(9月5日)
◆松岡さん(上山研究室修了生、法政大学地域研究センター客員研究員)の発表風景(9月6日)
◆武内さん(上山研究室M1)の発表風景(9月6日)
◆武山さん(増淵研究室修了生)の発表風景(9月6日)
◆黒田さん(増淵研究室修了生)の発表風景(9月6日)
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