カテゴリー: 05 その他, 未分類

博士後期課程 井上研究室 徳丸 史郎さんの査読付論文が
一般社団法人 日本産業精神保健学会の学会誌に掲載されました

 

 

投稿論文掲載学会誌:産業精神保健 2018, Vol.26 No.4

投稿論文名:企業で働いている精神障害者におけるワーク・エンゲイジメントの影響要因の検討

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関連リンク

産業精神保健学会

 

カテゴリー: 未分類

2019年3月7日(木)に日本大学 (千代田区神田駿河台) で行われた
2018年度(第89回)日本建築学会関東支部研究発表会において、
本研究科上山研究室の衣川智久さん(博士後期課程3年)と
高歓さん(博士後期課程2年)が発表をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発表に参加した衣川さんと高さん

 

 

 

 

 

 

 

発表する衣川さん

 

 

 

 

 

 

発表する高さん

 

発表内容は下記の通りです。

衣川智久さん:東京都特別区における「協働」に関する行政の取り組みの実態と評価

高 歓さん :市民協働による一般廃棄物の処理に関する環境保全活動の実態
        -東京23 区を事例として-

 

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カテゴリー: 01 入試情報

2019年度政策創造研究科 科目等履修生

募集のお知らせ

 

法政大学大学院政策創造研究科では、2019年度科目等履修生を募集いたします。

以下HPより、募集要項と出願書類をダウンロードしてお使いください。

 

2019年度科目等履修生「出願関係書類」はこちら

 

2019年度時間割
 ※博士後期課程の授業は対象外です

 ※修士課程の授業のうち、以下の科目は対象外です
 「政策ワークショップ」・「政策分析の基礎」・「調査・データ分析の基礎」・「プログラム演習」・
 「経済学」・「社会学」・「研究法」・「研究法(中国語)」・「レポートライティング」

 

2019年度シラバス

カテゴリー: 06 書籍紹介

当研究科 石山 恒貴教授ゼミの博士後期課程の 片岡 亜紀子さんが、

渡部昌平先生編著の『LIFE CAREER(ライフ・キャリア): 人生100年時代の私らしい働き方 』の中で、
第9章「キャリアブレイクを振り返る」を執筆されました。

 

キャリアブレイクという概念を、わかりやすくまとめた内容です。

 

カテゴリー: 未分類

当研究科の石山 恒貴 教授が、医学書院発行の『看護管理 第29巻第3号』の連載記事

「あしたのマネジメントを考えるヒント、このひとに聞く③」にて

著書「会社人生を後悔しない40代からの仕事術」と共に掲載されました。

 

●関連リンク

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著書「会社人生を後悔しない40代からの仕事術」

 

 

カテゴリー: 06 書籍紹介, 未分類

当研究科 博士後期課程修了生 柿野 成美さん刊行

『消費者教育の未来

のご案内です。

 

 

当研究科博士後期課程を修了された柿野成美さんが、この度、博士論文を刊行されました。

内容紹介につきましては、法政大学出版局のホームページ(リンク)をご覧ください。

 

● 関連リンク●

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カテゴリー: 未分類, 記事紹介

2月25日(月)の読売新聞朝刊で、石山恒貴教授の著書

「会社人生を後悔しない40代からの仕事術」(ダイヤモンド社)

が紹介されました。

 

 

法政大学教授とパーソルグループの研究機関が、約4700人への調査を基にミドルやシニアの仕事術を紹介する。

「年下の上司を持ったら、単に指示に従うのではなく、より前向きなアイデアを積極的に提示する」など、

具体的なアドバイスが豊富だ。ー読売新聞朝刊(2019年2月25日)より

カテゴリー: 記事紹介

石山研究室所属 当研究科博士後期課程の岸田 泰則さんと、
研究生の金澤 元紀さん論文が、独立行政法人労働政策研究・研修機構
日本労働研究雑誌 No.703にそれぞれ査読付論文として掲載されました

 

 

独立行政法人労働政策研究・研修機構

 査読付論文

 

● 高齢雇用者のジョブ・クラフティングの規定要因とその影響
修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチからの探索的検討
岸田 泰則

 

● 有志による社内活動におけるリーダーシップ行動に関する質的研究
金澤 元紀

 

掲載号はこちら

カテゴリー: 05 その他

樋口 一清 教授 最終講義のお知らせ

 

 樋口教授は法政大学大学院政策創造研究科の発展や同窓会組織の発足に尽力されました。樋口教授の幾多の功績を讃え、今後ますますのご活躍を祈念いたしまして、下記の通り最終講義を開催いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

日時/場所

日時:2019年3月23日(土) 14:00~17:15(受付 13:30~)

場所:法政大学 市ヶ谷キャンパス 新一口坂校舎3階 301教室

※会場はこちら

※事情により会場を変更することがあります。

 

講義

「消費経済学のデッサン」 樋口 一清 教授

 

パネルディスカッション 「社会人研究者としての学びと研究の視点」
柿野 成美氏(消費者教育支援センター)
殿崎 正芳氏(法政大学CSR研究所特任研究員)
金子 鋭一氏(法政大学CSR研究所特任研究員)

 

参加費
無料

 

申込方法
2019年3月15日(金)までにこちらのフォーマットよりお申込ください。
※定員になり次第、受付終了となりますので、お早目にお申込ください。

 

お問合せ先
hgc0323@gmail.com (担当:久保田)

 

実行委員
2018年度樋口ゼミ ゼミ生一同

カテゴリー: 未分類

2月9日(土)の福島民友新聞の編集日記で、増淵教授の著書「おにぎりと日本人が引用されました。

 

おにぎりはいつ頃から食べられるようになったのだろう。弥生時代の遺跡から出土された

炭化物が日本最古とされるが、一気に現代のおにぎりに近づいたのは鎌倉時代からという

 

戦国時代には戦場の兵糧として活躍した。米に多く含まれる糖質はすぐ

にエネルギーに変わり、中に入れられた梅干しの塩分・クエン酸は脱水防止や

疲労回復に効果が期待できるなど栄養学的合理性があるためだ

「おにぎりと日本人」増淵敏之著

 

そのおにぎりを活用した健康法をJA全農が提唱している。題して「おにぎりダイエット」。

1日15分のウオーキングと合わせて取り組むことで、乱れた食生活や運動不足を改善、

余分な脂肪を落として、健康で引き締まった体をつくる

面倒な手続きは要らず、専用サイトで1日に食べるおにぎりの数とおかずのカロリーを計算、

プログラムを開始する。

全農米穀部は「おにぎり1個180キロカロリーとして計算すれば簡単に取り組むことができる」

とする

本県では、県民の健康指標が低迷し、食生活の見直しと運動不足解消が求められている。

本県のおいしい米や山海の幸を堪能しながら、健康長寿が手に入り、県産農産物の消費拡大が

進めば言うことはない。

 

関連リンク

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