カテゴリー: 未分類

 

2013年度ゴールデンウィーク期間中の政策創造研究科における、

授業実施日と政策創造研究科事務室窓口取扱は以下の通りになります。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほど、お願い申し上げます。

 

月日

授業

政策創造研究科 事務室

4月29日(月・祝)

授業実施します

閉室

4月30日(火)~

5月6日(月・祝)

授業実施しません

閉室

 

尚、政策創造研究科 事務室窓口取扱は57日(火)より再開致します。

詳細は下記のURLよりご確認ください。

 

 

【ゴールデンウィーク期間中の窓口取扱について】

http://www.hosei.ac.jp/NEWS/campuslife/130419.html

 

 

 

2013年4月19日

政策創造研究科担当

カテゴリー: 05 その他, 08 授業

 

2011年度「政策ワークショップ」(修士課程必修科目)の報告書が完成致しましたのでご報告致します。

 

 先生方の授業での講義や議論の様子など、余すところなくまとめました。2011年度は、未曾有の災害

である3.11が発生した年ということもあり、議論の中でも3.11の話題が数多く盛り込まれていることが

特徴的です。また、この授業は政策創造研究科の全教員が持ち回りで登壇するかたちで進められる

ので、本研究科の教員を知ることができる非常によい機会となっていす。

 さらに、この報告書を通して、年齢や職業など様々な経験を持った学生がまっている本研究科

ならではの、白熱した議論のやりとりが伝わってくるかと思す。

 本報告書のPDFファイルを、下記に張らせていただきましたで、ダウンロードし、

ご一読いただけると幸いです。

 

【 2011年度 政策ワークショップ報告書 】 


2011政策ワークショップ報告書0_表紙.pdf


2011政策ワークショップ報告書1_はじめに+目次.pdf

2011政策ワークショップ報告書2_模擬授業.pdf

2011政策ワークショップ報告書3_第1回.pdf

2011政策ワークショップ報告書4_第2回.pdf

2011政策ワークショップ報告書5_第3回.pdf


2011政策ワークショップ報告書6_第4回.pdf


2011政策ワークショップ報告書7_第5回.pdf

2011政策ワークショップ報告書8_第6回.pdf

2011政策ワークショップ報告書9_おわりに+奥付.pdf

 

 

2011年度 政策ワークショップ編集委員会

冨永 正義

 

 

カテゴリー: 05 その他

 

当政策創造研究科 増淵敏之教授が監修された

「ヨコスカ カルチャーガイド」が話題となり

横須賀経済新聞に掲載されました。

 


横須賀マップ.jpgのサムネール画像

横須賀マップ2.jpgのサムネール画像

 

「横須賀ストーリー」の歌詞「これっきりこれっきりもう これっきりですか…」と歌われた通称「これっきり坂」(横須賀中央)、松任谷由実さんの「リフレインが叫んでる」(立石海岸)、北野武監督「HANA-BI」の坂道シーン(野比海岸)、「ヨコハマ買い出し紀行」「スカイガールズ」などなど・・・

 

 

横須賀を舞台にした音楽・映画・アニメ・コミック39作品を紹介した本マップは、現在、市内観光施設・鉄道各駅などで配布されています。

 

 

増淵敏之教授のコメント

「コンテンツ作品は地域の文化資源。作品舞台のご当地巡り、という通常とはひと味違った視点で横須賀観光を楽しんでもらえたら」

 

横須賀経済新聞*   http://yokosuka.keizai.biz/headline/970/

 

 

 

2013415

政策創造研究科担当

 

 

 

カテゴリー: 06 書籍紹介

 
 

「文化系」学生のレポート・卒論術

 

 

当政策創造研究科兼任講師宮入恭平先生の新刊ご紹介です。

当研究科の増淵敏之教授もコラムを執筆されています。

 

 


「文化系」学生のレポート・卒論術.jpg

書籍の紹介

音楽・映画・ファッション・アイドル・スポーツなど、身近な文化をレポートや卒論で取り上げる文科系学部の文化系男子・女子が増えている。レポートを書くうえでの基本的なルールや文章術、書くための視点や素材、資料やデータの集め方をレクチャーする。

 

登録情報

l  単行本: 246ページ

l  出版社: 青弓社 (2013/4/7)

l  言語 日本語

l  ISBN-10: 4787292129

l  ISBN-13: 978-4787292124

l  発売日: 2013/4/7

l  価格 ¥1.680

 

                                   2013年4月13日

                                   政策創造研究科担当

 

 

カテゴリー: 02 シンポジウム・講演会

去年から横断型で活動してきました研究成果発表会を開催いたします。

みなさま、お誘いあわせの上ご参加ください。 

日時 2013年2月17日(日) 12:00~17:30 (11:30開場)

場所 法政大学 市ヶ谷キャンパス 


     
ボアソナード・タワー26階 スカイホール


      東京都千代田区富士見2-17-1


      JR 総武線/地下鉄有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」徒歩10分


   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html#toc02
      ※キャンパスマップ「6」の校舎です。

参加対象

  ●法政大学大学院政策創造研究科在学生+OB&OG

  上記在学生を日頃より応援&支援くださっている職場関係者や家族など

  各プロジェクトに協力してくださった関係者の方々 

申し込み

  事前のお申込みは不要ですが、ご参加の際は各ゼミ・研究室のゼミ代表者会議メンバーへご一報ください。

 タイムスケジュール

  <報告会>

    11:30~12:00 開場・受付開始

    12:00~12:10 開会の挨拶・概要説明

    12:10~14:30 各プロジェクトの報告・質疑応答(20分×7プロジェクト)      

    14:30~14:40   休憩

    14:40~15:40 教授からのコメント

    15:40~15:50 閉会の挨拶

    15:50                終了

 

     <交流会>

 

                 ~16:00 準備   

    16:00~17:30  交流会

                           

 ※当日は学生有志により、学生補助金+ゼミ代表者会議積立金を活用して運営いたします。

 

 

☆お問い合わせはこちらまで

 ↓      ↓      

 

 法政大学大学院 政策創造研究科

 ゼミ代表者会議 門田政己

 

 

2013年2月5

政策創造研究科担当


カテゴリー: 06 書籍紹介

「キャリア・チェンジ!」

 

あきらめずに社会人大学院!新たなキャリアを切り拓こう

 

当政策創造研究科の諏訪康雄教授と研究室出身者の新刊のご紹介です。 

 

 キャリア・チェンジ!

 

 
商品の紹介
 
 社会人が大学院へ行くということはどういうことか。また社会人大学院へ行く前に知っておきたいことは何か。  
 
本書では、大学院進学のための基礎知識や、その申し込みから入学まで、実際の研究生活の様子などを始め、修士獲得までの道、それによる効果、修了後のさまざまなキャリアの事例などを、実際の体験記も交えながら示していく。 
キャリア・チェンジは、多かれ少なかれ、みんなに起きた!
 
登録情報
 
  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: 生産性出版 (2013/2/16)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4820120123
  • ISBN-13: 978-4820120124
  • 発売日: 2013/2/16
  • 価格:   ¥1,575
  •  

    ☆詳細はこちら☆

        ↓  ↓  ↓

    CareerChange.pdf

    2013年2月1

    政策創造研究科担当

     

            

     
     
     

     

     
     
     

     

    カテゴリー: 02 シンポジウム・講演会

    法政大学大学院政策創造研究科 


    諏訪康雄教授 最終講義のお知らせ

     

    法政大学大学院政策創造研究科 諏訪康雄教授(雇用プログラム担当)

     

    「最後の授業」及び懇親会を下記の通り開催いたします。

     

    皆様のご参加を心よりお待ちしております。

    日時   201339日(土) 13:3017:45
    場所   法政大学 市ヶ谷キャンパス内 外濠校舎6階 薩埵ホール

           (以下URL(5)の建物です)

                          ↓      ↓     ↓
      http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

    講義  13:3015:30 諏訪康雄教授最後の授業

    参加費 無料 ※参加申込必要

     
    懇親会のご案内☆

      ◆ 時間  15:45~17:45

     

        ◆ 会費  5000円

     

    講義と懇親会のお申込と詳細はこちらから


      2
    20日(水)までに下記URLからお申込みください。

     

           ↓     ↓     ↓
      http://www.stage41.com/CIC/modules/eguide/event.php?eid=15

     

      (キャリアインテグレーション研究会のサイトを利用しています)

    お問い合わせ先 メール 

      last.lecture.suwa.20130309@gmail.com

     

     

    【幹事】

     大学院関係:石山恒貴、佐藤雄一郎、早川由美

     学部関係 :坂田直樹、村上昴、高橋儀文

                                           

    2013年1月28日

    政策創造研究科担当

     

     

    カテゴリー: 05 その他

    授業時間外(1月末~4月初め)の政策創造研究科窓口について、

    事務取扱時間は以下の通りとなります。

     ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほど、お願い申し上げます。

     

    1月21日(月)~4月6日(土)

    平日:9時半~11時半、12時半~18時45分

    土曜:9時半~12時 、13時~18時45分

    日曜・祝日は閉室

     

    ※ただし、次の集中授業実施期間は、通常通りとなります。  

    (1)2013年1月28日(月)~2013年2月2日(土)

    (2)2013年3月28日(木)~2013年3月30日(土)

    平日:9時半~11時半、12時半~20時15分

    土曜:9時半~12時  、13時~18時45分

     

    なお、その他の学部・研究室の事務室業務取扱時間については、以下の本学HPをご参照ください。

    法政大学HOME>ニュース>2013年度 入試期間中の開門時間、窓口業務等について

    http://www.hosei.ac.jp/NEWS/campuslife/130109.html

    2013年1月26日

    政策創造研究科

    カテゴリー: 02 シンポジウム・講演会

    本研究科の岡本義行教授がセンター副所長を務めている

    法政大学地域研究センター主催の国際シンポジウムのご案内です 

    日時 2013年1月31日(木) 9:45~16:30

    場所 法政大学 市ヶ谷キャンパス 


         

    ボアソナード・タワー26階 スカイホール


          東京都千代田区富士見2-17-1


          JR 総武線/地下鉄有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」徒歩10分


          http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html#toc02
          ※キャンパスマップ「6」の校舎です。

    テーマ 「地域イノベーションのメカニズムと政策」

    趣旨 

      地域イノベーションは語られることが多いが、地域イノベーションがどの

      ようなメカニズムで生起し、どのような政策で実現するのか明確にされて  

      いない。そこで地域イノベーションに関する各国・各地域の成功事例を

      紹介しながら、地域イノベーションの実態、メカニズム、そして政策につ

      いて議論する。

    コーディネーター

      岡本義行(法政大学大学院政策創造研究科教授、地域センター副所長)

    司会者

      田口博雄(法政大学社会学部教授、地域研究センター兼担当所員)

    スケジュール

      9:15   開場

      9:45   開会 総合司会 田口博雄 教授

                開会挨拶  増田壽男 総長

      9:50   趣旨・概要説明  岡本義行 副所長 

     

    10:05   講演① 柳井雅也(東北学院大学教授)

            「コミュニティ・ビジネスによる東日本大震災からの復興について」

    10:50  講演② Jerker Moodysson (スウェーデン、ルンド大学准教授、

                     CIRCLE 副研究所長) 「知識ダイナミックス、「企業特性そして地域

            イノベーション~スウェーデンの経験~)

     

    11:35  講演③ Leila kebir  (フランス、パリ工科大学研究員)

            「サスティナビリティ、イノベーションそして地域発展

           ~地域における経済活動の新しい形態に向けて~」

        

          昼休み

     

     

    13:35  講演④ (45分)(Olivier Crevoisier(スイス、ヌーシャテル大学教授)、

         「イノベーション、社会的価値そして地域発展」 

     

    14:20   休憩(15分)

     

    14:35   パネルディスカッション(100分)

                 上記講演者

                 Pierre Rossel (ローザンヌ工科大学教授)

           コーディネーター   岡本義行 副所長

     

    16:15   まとめ(15分)

     

    16:30   閉会挨拶  福田好朗 所長

           閉会終了  田口博雄 教授

     

    主催  法政大学地域研究センター

    後援  日本ベンチャー学会、地域活性学会

            法政大学大学院政策創造研究科、

            法政大学エクステンション・カレッジ、

            法政大学イノベーション・マネジメント研究センター

     

    参加費 無料


    詳細はこちらをどうぞ

    ↓  ↓  ↓


    http://www.hosei-hurin.net/tri/news/view.cgi?id=286&code=a



    お申込みは、下記Web申込受付フォームよりお願いします

     https://www.hosei.org/event2/detail/20130131.html

     

    ——お問い合せ——–

    法政大学地域研究センター 

    TEL : 03-3264-6641  FAX : 03-3264-6643  

    E-mail : chiiki@hosei.ac.jp

    20131月23日

    政策創造研究科担当

    カテゴリー: 02 シンポジウム・講演会

    「J-POP NIGHT・音楽八十八夜」第二夜「僕たちの愛すべきウィンターソング」

    日 時:2013年2月16日(土)15:00〜18:00 (開場14:30)  

    場 所:三鷹・あきゅらいず森の楽校(東京都三鷹市野崎三丁目9-27)

    参加費:無料

    定 員:60名(※締切先着順)


    交通アクセス

    JR武蔵境駅から:武蔵境駅南口4番のりば
             小田急バス 系統:吉01『吉祥寺駅』行き「第二小学校」下車
             バス停向かい徒歩10 秒
    JR三鷹駅から  :三鷹駅南口6 番のりば
              小田急バス 系統:鷹52『朝日町』『朝日町三丁目』『車返団地』行き

             「第ニ小学校前」下車 三鷹方向へ戻る徒歩1 分

    ※近隣に駐車場がありません。公共交通機関をご利用下さい。

     

    主 催:法政大学大学院政策創造研究科・増淵研究室「オトナのCulture研究会 」
    後 援:コンテンツツーリズム学会
    協 力:あきゅらいず森の楽校

    ◆J-POPの歴史を確認するために

     1980年代後半以降、日本の音楽産業は経済偏重に陥り、ポピュラー音楽コンテンツは消費財としての位置づけが進んだ。本来的にポピュラー音楽は文化的財としての側面を有しているのだが、その視点からのアプローチはほとんどなされてはこなかった。2000年代に入って音楽制作者連盟は「J-Standard」という概念を打ち出したことがある。大きなムーブメントに結びつかなかったが、本企画も骨子としては同じである。

     「よい楽曲は永遠に歌い継がれるべき」であろう。

     またグローバル化の中での日本のポピュラー音楽の優位性は、明確にサブカルチャーからポップカルチャーに至るプロセスを有していることである。もちろんビジネス的な意味でも、また日本国民のアイデンティティ形成においても大きな意味を持っているに違いない。つまりJ-POPを消費財としてではなく、文化的財として見直す試みが不可欠であるといえる。小さな試みではあるが、本企画がその嚆矢になればと考える。

     

    ◆企画内容

     法政大学大学院教授・増淵敏之と社会学者・宮入恭平による公開講座。

     映像と音楽素材を中心にしての音楽談義を実施する。約90分程度を想定。

    第2回目の今回は「ウィンターソング」。1970年代から90年代にリリースされた、冬が

    テーマの楽曲を題材に、作品の生まれた背景、舞台となった場所を概観しながら、コンテ

    ンツとしての意義を掘り下げる。増淵、宮入、それぞれが出会ったJ-POPの楽曲及び

    アーティストを紹介、適宜、談義していく。

     

    講師プロフィール

    増淵敏之:

    法政大学大学院政策創造研究科教授、東京大学大学院総合文化研究科修了、博士(学術)、専門は経済地理学、文化地理学、単著に『路地裏が文化を生む!』(青弓社 2012年)、『物語を旅するひとびと―コンテンツツーリズムとは何か―』(彩流社 2010年)、『物語を旅するひとびとⅡ-「ご当地ソング」の歩き方―』(彩流社 2011年)、『欲望の音楽-「趣味」の産業化プロセス―』(法政大学出版局 2010年)、共著に『フリーコピーの経済学』(日本経済新聞出版社 2008年)、『立地調整の経済地理学』(原書房 2009年)がある。

     

    宮入恭平:

    研究者、ミュージシャン。都内の大学に在学中からフリーランスのミュージシャンとして活動。2003年にハワイ大学マノア校でB.A.(社会学)を取得。帰国後、都内の大学院で修士課程修了、博士課程単位取得退学。専攻は社会学、ポピュラー文化研究、カルチュラル・スタディーズ。単著に『ライブハウス文化論』(青弓社 2008)、共著に『〈実践〉ポピュラー文化を学ぶ人のために』(世界思想社 2005)『ライブシーンよ、どこへいく』(青弓社 2011)、訳書に『地下鉄のミュージシャン ニューヨークにおける音楽と政治』(朝日新聞出版社 2009)などがある


    ◆お申込み方法


    お申込みは、下記Web申込受付フォームよりお願いします。

    パソコン申込サイト: https://www.event-u.jp/fm/10216

    モバイル、携帯でお申込はこちらから: https://www.event-u.jp/fm/m10216

    ※本受付システムでのお申込みが困難な場合には、下記お問合せ先のE-mailにてご連絡下さい。

    ——お問い合せ——–

    法政大学大学院事務部大学院課 政策創造研究科事務室

    162-0843 東京都新宿区市谷田町2-15-2

    TEL: 03-5228-1640 FAX:03-5228-1643

    E-mailrpd-j@hosei.ac.jp  Webサイト:http://chiikizukuri.gr.jp/

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    2013年1月19日

    政策創造研究科担当