カテゴリー: 03 研究科紹介

本研究科 上山 肇 教授 と 石山 恒貴 教授

へのインタビュー記事が

役割創造Project」に掲載されました。

 


※以下下線部から該当のHPをご覧いただけます。

役割創造Project
社会人が学び直し、学術的な基礎を基に社会課題に取り組む「法政大学大学院政策創造研究科」

カテゴリー: 記事紹介

当研究科 石山 恒貴 教授のコメントが
読売新聞朝刊25面(9月30日付)
の記事で掲載されました。


コメント内容:幸せに働くために自分の情熱を知ること大事、それでパラレルキャリアに関心高まっている。

カテゴリー: 06 書籍紹介

当研究科 石山 恒貴 教授の共著
『カゴメの人事改革: 戦略人事とサステナブル人事による人的資本経営 』
が9月22日に発売されました。

 

『カゴメの人事改革: 戦略人事とサステナブル人事による人的資本経営 』

著者:有沢 正人・石山 恒貴 

 

 

■内容紹介

戦略人事とサステナブル人事は両立可能だ。
人的資本、戦略人事、サステナブル人事、CHRO、ダイバーシティ推進、グローバル人事、サクセッションプラン、副業・・・。知りたいことすべてがここにある。

注目されるカゴメの「人事改革=生き方改革」がわかる待望の書。
各施策の背景、ねらい、要点、改革のプロセスを深掘り。CHROに求められる経験や能力、役割もわかりやすく解説。

カテゴリー: 05 その他

当研究科 井上 善海教授 の研究室の博士課程 早川和幸さんの講演の様子が

中日新聞に掲載(2022年9月9日付)されました。

 

・タイトル「ノルマなし 定年なし 人に優しい経営実践と地域貢献」

 

早川さんは昨年、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞で

審査委員会特別賞を受賞されています。

カテゴリー: 記事紹介

当研究科 橋本正洋 教授が分担執筆した公益財団法人静岡県文化財団企画

『うつりゆく駿河湾(しずおかの文化4)人と自然の関わりから見た過去、

現在、そして未来』

(㈱ことのは社)が2022年7月31日に発刊されました。

(橋本分担)第三章 海洋生物資源と駿河湾

(前書きより)
本書は三部構成となっている。書きぶりは著者それぞれに個性的ながら、「人と自然の関わり」という

軸のもと、駿河湾という海域の歴史や課題、取り組み等が語られている。「駿河湾の形成と歴史」と題

する第一部では、駿河湾の地形・地質や形成史を概説し、周辺で暮らす人々の生活や文化の変遷を、環

境考古学的視点でたどっていく。駿河湾のあらましと歴史を振り返る、本書のベースをなすパートだ。

 第二部「駿河湾の現状と直面する課題」では、生物多様性や環境問題(海洋プラスチック汚染)、自然

に焦点を当てる。今を見つめ、これからの向き合い方を考えていく、ミュージアム的視点の王道を

容となった。なかでも環境問題と自然災害の稿は示唆に富み、必読だろう。

 第三部のテーマは「活用」だ。自然の恵みに生かされる私たちだが、利用可能な資源は無尽蔵では

い。ここでは、駿河湾の恵みでもとくに「文化的資源」「海洋生物資源」について、その特性や豊

さ、持続可能な活用に向けた取り組みなどを紹介していく。第二部から第三部にかけて散りばめら

たコラムもまた、駿河湾の「人と自然の関わり」を考える上で興味深い話題を提供してくれる。

世に永久不変なものはなく、自然環境もまた然り。しかしその変移は、人間活動の肥大化により明

かに加速している。駿河湾の自然環境、そしてその周辺に暮らす人々の営みは、この先どのように

りゆくのか。百年後も「豊か」と誇ることができるだろうか。他人まかせでなく、私たち一人ひと

の想像力と行動が問われる時代となった。べては「気づき」から始まる。本書が、お手に取られ

方の駿河湾へのさらなる関心を喚起させ、郷土の自然や文化のこれからを想うきっかけをもたらし

くれるとを、切に願う。

カテゴリー: 11 個別相談会&ゼミ見学会

個別相談会&ゼミ見学会のご案内(オンライン)

 

法政大学大学院 政策創造研究科は2008年4月に開設した独立大学院です。

大学院進学をご検討中の方、また、専門実践教育訓練給付金(最大112万円支給)を使っての

大学院進学にご興味をお持ちの方向けに、個別相談会&ゼミ見学会を開催します。

奮ってご参加ください。 

 

日 時 2022年9月24日(土) 10:30~14:50

内 容 Zoomを通したオンラインでの実施

 

*スケジュール* 

 ・10:30~11:00 研究科長挨拶、質疑応答等 (オンライン)

  10:40~       専門実践教育訓練給付制度と入試について(動画共有)

  10:50~       質疑応答(オンライン)

 

 ・11:00~12:30  各教員による個別相談会(オンライン)

                    ※上山教授、橋本教授、増淵教授は16:50以降に個別相談を承ります。

 

    ・13:10~14:50  ゼミ見学会(オンライン)

      柿野 成美  ゼミ(地域・消費生活プログラム

      石山 恒貴  ゼミ(雇用・人材育成・キャリアプログラム)

      高尾 真紀子 ゼミ(地域ウェルビーイングプログラム)

      上山 肇   ゼミ(都市空間・まちづくりプログラム)

      増淵 敏之  ゼミ(都市文化プログラム)

      須藤 廣   ゼミ(観光メディアプログラム)

              ◆橋本 正洋  ゼミ(イノベーション・地方創生プログラム)

      井上 善海  ゼミ(企業経営革新プログラム)

      小方 信幸  ゼミ(ESG・サステナビリティ経営プログラム)

 

*お申込み方法* 

    こちらのフォームよりお申込みください。

 

*お問合せ先*

  法政大学 大学院事務部大学院課 政策創造研究科担当

     〒102-0073 東京都千代田区九段北3-3-9 

     Tel:03-3264-6630  

          Email:rpd-j@hosei.ac.jp

カテゴリー: 研究室, 記事紹介

当研究科 上山 肇 教授をリーダーとする新プロジェクト

『まちづくりにおける情報環境整備(防災・災害時対応等を主とした情報発信)の

スキーム(仕組み)構築に関する研究-産学官連携による実証実験-』

7月25日に法政大学地域研究センターで発足し、日経新聞で取り上げられました。

 

・日本経済新聞(地方経済面 中部,掲載日2022年8月10日付)
日経電子版『法政大と静岡・浜松両市、産学官で防災情報配信を実験』(2022年8月9日付)

カテゴリー: 記事紹介

当研究科 石山 恒貴 教授が講師として実施した、

静岡県富士市の地域活性化に取り組む市民が思いを語り合う

ワークショップ(7月31日(日)実施)が

2件の新聞で取り上げられました。

 

テーマ:

「サードプレイスと越境学習による地域活性化~灯をともす人への第一歩」

 

 ・静岡新聞朝刊(8月7日付け22面)
 ・岳南朝日新聞(8月6日付け1面)
 ・静岡新聞「あなたの静岡新聞」