梅崎 修 教授の書籍が刊行されます。
◆2026年8月刊行
「人事・組織改革とキャリアデザインを拓く 高橋俊介オーラルヒストリー」
著者:高橋 俊介【著】 梅崎 修【監修】 島西 智輝【監修】 南雲 智映【監修】
◆2026年7月刊行
著者:梅崎 修 マイナビキャリアリサーチLab
梅崎 修 教授の書籍が刊行されます。
◆2026年8月刊行
「人事・組織改革とキャリアデザインを拓く 高橋俊介オーラルヒストリー」
著者:高橋 俊介【著】 梅崎 修【監修】 島西 智輝【監修】 南雲 智映【監修】
◆2026年7月刊行
著者:梅崎 修 マイナビキャリアリサーチLab
石山 恒貴 教授の著書
『人が集まる企業は何が違うのか 人口減少時代に壊す「空気の仕組み」』(光文社新書)が
日本の人事部「HRアワード2026」書籍部門に入賞しました!
今後は、最優秀賞・優秀賞候補を選出する投票が行われます。
※こちらの詳細ページから詳細の確認や投票を行うことができます。
まちづくり事例研究(授業担当:上山肇教授)で校外授業(高輪ゲートウェイシティ視察)を実施しました!
7月12日(日)にまちづくり事例研究の校外授業を上山教授が主査を務める
日本建築学会環境工学委員会「親水とSDGs」刊行小委員会と合同で
高輪ゲートウェイシティの視察会を実施しました。
当日は19名が参加し、JR東日本で当時高輪ゲートウェイシティの開発を
担当されていた片桐様、原様に現地を案内していただき説明を受けました。
【当日の視察の様子】
視察の様子(1)
視察の様子(2)
視察の様子(3)
視察の様子(4)
地域創造インスティテュートへの入学にご関心をお持ちの方を対象に、「合同ゼミ見学会」を開催いたします。実際の教育環境や雰囲気を直接体感いただける貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。
■ 第1回 内容
■ 第2回 内容
※内容は確定次第、後日掲載いたします。
参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。
【事前視聴のお願い】概要動画の公開について
地域創造インスティテュートの概要について解説した動画を公開しました。
当日の理解を深めるため、下記の「関連リンク」よりアクセスし、事前にご視聴のうえご参加くださいますようお願いいたします。
【シンポジウム開催のお知らせ】
その時に強いまちはどうつくられるのか ~自治体と地域レジリエンス戦略~
地域創造インスティテュートの上山 肇 教授が法政大学地域研究センターで
プロジェクトリーダーを務める「自治体まちづくり職員育成プロジェクト」では、
シンポジウム「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」を
8月22日(土)午後2時よりボアソナード・タワー26階スカイホールにおいて開催いたします。
※詳細なプログラムや登壇者情報については、下部のチラシをご覧ください。
◆お申し込み方法
参加をご希望の方は、以下のフォームより事前にお申し込みをお願いいたします。
👉 【シンポジウムお申し込みフォーム(Googleフォーム)】
(申込締切:8月7日(金)まで)
上山ゼミで横断プロジェクトを実施しました!
7月11日(土)に上山ゼミで横断プロジェクトを実施しました。
今回は「神楽坂の路地と花街文化を訪ねるまち歩き」をテーマに、
地域で活動しておられる和田様(株式会社平河工業社 代表取締役副社長)を
お招きしゼミ横断プロジェクト実施しました。
当日は近藤ゼミと梅崎ゼミからの参加がありました。
まち歩きの様子(1)
まち歩きの様子(2)
まち歩きの様子(3)

まち歩きの様子(4)
大学院地域創造インスティテュートでは、7月2日(木)より2027年度入試出願にあたっての事前相談の申込受付を開始いたしました。
地域創造インスティテュートへの出願にあたっては、出願前に「事前相談フォーム」を通じて希望指導教員への事前連絡が必須となります。
自身の研究テーマで指導を受けられる可能性を事前に確認するための重要な手続きとなりますので、必ず以下の期間内にお申込みください。皆さまのお申込みをお待ちしております。
【 受付期間 】
7月2日(木) ~ 7/16(木)
【 実施期間 】
7月16日(木) ~ 7/30(木)
地域活性学会 研究論文集「地域活性研究」Vol.24(2026年5月発行)掲載のお知らせです。
地域活性学会の研究論文集「地域活性研究」Vol.24(2026年5月発行)に、
政策創造研究科の教員および院生・修了生の学術研究論文・学術研究ノート
・事例報告が多数掲載されました。
*掲載されたタイトルおよび執筆者は以下の通りです。ぜひご覧ください!
【学術研究論文】
●雑談を目的とした実践共同体が地域のソーシャル・キャピタルに寄与する要因
~長崎県波佐見町の「朝飯会」の事例~
北村 和美(法政大学大学院 政策創造研究科)
【学術研究ノート】
●ロボットホテルにおけるロボティクス化の実態・課題と将来像に関する事例研究
‐運営者・従業者・利用者の認識比較から‐
櫻井 佳奈子、上山 肇(法政大学)
●自然とのつながり、環境配慮行動、地域愛着と主観的ウェルビーイングの関係
―― 鎌倉市におけるWEB サーベイ ――
高尾 真紀子(法政大学)、竹松 克浩(クウジット株式会社)、宮島 靖(クウジット株式会社)、末吉 隆彦(クウジット株式会社)、磯崎 隆司(株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所)、保井 俊之(武蔵野大学)
●コンテンツツーリズムにおけるICT 機器やXR 技術を活用した没入体験の展望
平林 柚葵(法政大学大学院 政策創造研究科)
【事例報告】
●高知県における「おきゃく」文化の変容および継承と観光のありかた
黒田 由美(法政大学大学院 政策創造研究科)
●地域の食文化である『あて』が首都圏で一般名称化されるに至る過程の考察
武山 健史(一般社団法人 地域と人こうほう支援協会)
台風7号および8号の接近に伴い、明日6月27日(土)は新一口坂校舎1階事務室を終日閉室いたします。
メール等によるお問い合わせにつきましては、翌開室日以降、順次対応いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
【動画公開のお知らせ】「地域課題解決実践履修証明プログラム」紹介動画を公開いたしました!
この度、「地域課題解決実践履修証明プログラム」の紹介動画を制作いたしました。
本動画では、プログラムの目的や具体的な取り組み内容について、分かりやすくご紹介しております。
リカレント教育・生涯学習WEBサイト内の「法政大学リカレントチャンネル」にて公開しておりますので、ぜひご覧ください。
▼ご視聴はこちらから