カテゴリー: 02 シンポジウム・講演会

【シンポジウム開催のお知らせ】
その時に強いまちはどうつくられるのか ~自治体と地域レジリエンス戦略~

 

地域創造インスティテュートの上山 肇 教授が法政大学地域研究センターで

プロジェクトリーダーを務める「自治体まちづくり職員育成プロジェクト」では、

シンポジウム「その時に強いまちはどうつくられるのか~自治体と地域レジリエンス戦略~」を

8月22日(土)午後2時よりボアソナード・タワー26階スカイホールにおいて開催いたします。

※詳細なプログラムや登壇者情報については、下部のチラシをご覧ください。

 

◆お申し込み方法

参加をご希望の方は、以下のフォームより事前にお申し込みをお願いいたします。

👉 【シンポジウムお申し込みフォーム(Googleフォーム)】

  (申込締切:8月7日(金)まで)

 

 

 

 

カテゴリー: 08 授業

上山ゼミで横断プロジェクトを実施しました!

 

7月11日(土)に上山ゼミで横断プロジェクトを実施しました。

今回は「神楽坂の路地と花街文化を訪ねるまち歩き」をテーマに、

地域で活動しておられる和田様(株式会社平河工業社 代表取締役副社長)を

お招きしゼミ横断プロジェクト実施しました。

当日は近藤ゼミと梅崎ゼミからの参加がありました。

 

まち歩きの様子(1)

まち歩きの様子(2)

まち歩きの様子(3)

 

まち歩きの様子(4)

カテゴリー: 01 入試情報

大学院地域創造インスティテュートでは、7月2日(木)より2027年度入試出願にあたっての事前相談の申込受付を開始いたしました。

事前相談について(必須)

地域創造インスティテュートへの出願にあたっては、出願前に「事前相談フォーム」を通じて希望指導教員への事前連絡が必須となります。
自身の研究テーマで指導を受けられる可能性を事前に確認するための重要な手続きとなりますので、必ず以下の期間内にお申込みください。皆さまのお申込みをお待ちしております。

【 受付期間 】

7月2日(木) ~ 7/16(木)

【 実施期間 】

7月16日(木) ~ 7/30(木)

関連リンク

カテゴリー: 記事紹介

地域活性学会 研究論文集「地域活性研究」Vol.24(2026年5月発行)掲載のお知らせです。

 

地域活性学会の研究論文集「地域活性研究」Vol.24(2026年5月発行)に、

政策創造研究科の教員および院生・修了生の学術研究論文・学術研究ノート

・事例報告が多数掲載されました。

*掲載されたタイトルおよび執筆者は以下の通りです。ぜひご覧ください!

 

【学術研究論文】

●雑談を目的とした実践共同体が地域のソーシャル・キャピタルに寄与する要因
~長崎県波佐見町の「朝飯会」の事例~

北村 和美(法政大学大学院 政策創造研究科)

 

【学術研究ノート】

●ロボットホテルにおけるロボティクス化の実態・課題と将来像に関する事例研究
‐運営者・従業者・利用者の認識比較から‐

櫻井 佳奈子、上山 肇(法政大学)

 

●自然とのつながり、環境配慮行動、地域愛着と主観的ウェルビーイングの関係
―― 鎌倉市におけるWEB サーベイ ――

高尾 真紀子(法政大学)、竹松 克浩(クウジット株式会社)、宮島 靖(クウジット株式会社)、末吉 隆彦(クウジット株式会社)、磯崎 隆司(株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所)、保井 俊之(武蔵野大学)

 

●コンテンツツーリズムにおけるICT 機器やXR 技術を活用した没入体験の展望

平林 柚葵(法政大学大学院 政策創造研究科)

 

【事例報告】

●高知県における「おきゃく」文化の変容および継承と観光のありかた

黒田 由美(法政大学大学院 政策創造研究科)

 

●地域の食文化である『あて』が首都圏で一般名称化されるに至る過程の考察

武山 健史(一般社団法人 地域と人こうほう支援協会)

 

カテゴリー: 05 その他

 

台風7号および8号の接近に伴い、明日6月27日(土)は新一口坂校舎1階事務室を終日閉室いたします。
メール等によるお問い合わせにつきましては、翌開室日以降、順次対応いたします。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

カテゴリー: 01 入試情報, 03 研究科紹介

【動画公開のお知らせ】「地域課題解決実践履修証明プログラム」紹介動画を公開いたしました!

この度、「地域課題解決実践履修証明プログラム」の紹介動画を制作いたしました。

本動画では、プログラムの目的や具体的な取り組み内容について、分かりやすくご紹介しております。

リカレント教育・生涯学習WEBサイト内の「法政大学リカレントチャンネル」にて公開しておりますので、ぜひご覧ください。

▼ご視聴はこちらから

https://www.hosei.ac.jp/recurrent/channel/

カテゴリー: 01 入試情報

大学院地域創造インスティテュートでは、学校教育法に基づく社会人向け教育プログラムとして、修士レベルの「地域課題解決実践 履修証明プログラム」を開設します。

本プログラムの特長

  • ① 実践的な「課題解決力」の修得「地域創生」に関する知識豊富な教員による講義をとおして、地域づくり、政策づくり、産業創出などを担う高度専門職業人に求められる課題解決力を身につけ、専門的知識と実務能力を兼ね備えた社会人・研究者の育成を目指します。
  • ② 短期間での修了と「証明書」の発行大学院の正規課程と比較して、より短期間で修了することが可能です。修了者には学校教育法に基づく「履修証明書」が発行されます。また、希望者には「オープンバッジ」の発行も行っています。
  • ③ 修士課程への単位認定制度プログラム修了後、地域創造インスティテュート修士課程への入学も想定しており、本プログラムで修得した単位を認定する制度をご用意しています。

プログラムの申請について

本プログラムへの参加をご希望の方は、以下の期間内に申請をお願いいたします。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【 申請期間 】

2026年6月1日(月) ~ 7月3日(金)

【本件に関するお問い合わせ先】

法政大学大学院課 地域創造インスティテュート担当

Tel:03-3264-6630

問い合わせフォーム:https://chiikizukuri.gr.jp/contact/

カテゴリー: 記事紹介

2025年度 修了生 今井 典子さん(橋本ゼミ)の修士論文

「プロジェクト型プロボノの実態と運営に関する研究

 ―プロボノプロジェクト”itteki”を事例に―」について

エッセンス株式会社のHP(2026/5/1【ニュースリリース】)に

掲載されました。

 

*詳細はこちら↓からご覧ください。

2026/5/1 【ニュースリリース】法政大学論文「プロジェクト型プロボノの実態と運営」の

研究にエッセンス株式会社プロボノプロジェクトチームが協力