法政大学大学院政策創造研究科では2012年度研究生を募集いたします。
以下が入学案内と出願書類になりますので、ダウンロードしてお使い下さい。
2012年7月21日
政策創造研究科担当
法政大学大学院政策創造研究科では2012年度研究生を募集いたします。
以下が入学案内と出願書類になりますので、ダウンロードしてお使い下さい。
2012年7月21日
政策創造研究科担当
法政大学大学院政策創造研究科では2012年度科目等履修生(後期)を募集いたします。
本大学院は、定員に余裕のある場合に限り、選考の上「科目等履修生」として所定の科目の履修を許可します。
以下が入学案内と出願書類になりますので、ダウンロードしてお使い下さい。
2012年度政策創造研究科 科目等履修生(後期)入学案内.pdf
※ 2012年度政策創造研究科時間割は下記のリンクよりダウンロードしてお使い下さい。
内容につきましては順次更新する予定ですので、その都度ご確認くださいますようお願い致します。
http://www.hosei.ac.jp/gs/jyugyo/sozo/jikanwari/index.html
2012年度政策創造研究科シラバスリンク先
https://chiikizukuri.gr.jp/curriculum.html
2012年7月21日
政策創造研究科担当
2012年度 夏季の窓口業務時間については、以下のURLをご確認ください。
http://www.hosei.ac.jp/gs/NEWS/zaigaku/seisaku/120717.html
2012年7月17日
政策創造研究科担当
2013年度大学院入学希望者を対象に、進学相談会を開催致します。
詳細は、以下のURLをご確認下さい。
日時:2012年7月14日(土)13:00-15:00
会場:市ヶ谷キャンパス 外濠校舎6階 さったホール
詳細:http://www.hosei.ac.jp/gs/NEWS/topics/nyushi/120629.html
皆様のご参加をお待ちしています。
2012年7月7日
政策創造研究科担当
調査研究から見えてきた「中小企業の人財育成」のあり方と、日本人のモノサシを変える「小さくてもいちばんの会社」
2012年7月3日(火)市ヶ谷キャンパス新見附校舎7階にて、法政大学大学院政策創造研究科坂本光司研究室による研究成果発表「中小企業の人財育成」と、「小さくてもいちばんの会社」(2012年7月17日講談社より発売予定)の出版に関する記者会見を行いました。
坂本光司研究室では、中小企業経営の最大の課題である、人財の確保・育成問題の中から、とりわけ近年の中小企業にとって重要な「人財の育成」に絞り、この1年間を費やし研究活動を行ってきました。
今回の研究成果発表会では、本調査研究のため実施した「中小企業の人財育成に関するアンケート調査」の結果と、全国の参考になると思われる中小企業の現地ヒアリング調査結果を報告致しました。
また、同研究室では、中小企業の経営実態の調査・研究活動として、すばらしい取り組みをしている全国の中小企業に取材を行い、6ヶ月を費やしてレポートにまとめました。
そして、そのレポートを、この度、講談社から7月17日に『小さくてもいちばんの会社』として出版することになりました。
この本に登場する64社には、「なぜ、オンリーワンになれたのか?」、「なぜ、人財が育つのか?」、「なぜ、前例をくつがえせたのか?」、「なぜ、お客様に選ばれたのか?」、「弱者にやさしい会社はどこが違うのか?」など、日本人のモノサシを変える貴重なヒントが隠されています。是非、お手に取って頂けると幸いです。
◆2012年7月17日発売予定「小さくてもいちばんの会社」講談社
坂本光司研究室では、現在、修士課程・研究生合わせて40名を超える社会人学生を中心とした学生が研究活動を行っています。同研究室では、研究成果を論文に纏めることはもちろん、今回のように研究成果報告書や書籍といったかたちで、広く社会にアウトプットしていくことにも重点を置いて活動を行っています。
◆坂本光司(さかもと・こうじ)教授
https://chiikizukuri.gr.jp/pop_sakamoto.html
◆坂本光司研究室ブログ
http://yaplog.jp/sakamoto/
【本件に関するお問い合わせ先】
法政大学大学院政策創造研究科 坂本光司研究室
成果発表会担当 富永治(法政大学大学院修士課程) tominaga.osamu@gmail.com
2012年7月4日
政策創造研究科担当
2012年6月23日(土)、法政大学ボアソナード・タワー26階スカイホールにて、政策創造研究科シンポジウム『今ここにある財政危機』を開催しました。定員を100名で募集したところ、定員を超える勢いの大変多くの皆様にご来場頂きました。
今回のシンポジウムでは、日本の財政状況の現実に目を向け、財政は本当に破綻するのか、財政再建が進まないと何が起こるのか、どうすれば財政再建が実現できるのかなどについて、基調講演とそれに続くパネルディスカッションにおいて多面的な議論が行われました。
シンポジウム開催の挨拶をする
◆基調講演
小峰隆夫教授より、基調講演「日本の財政危機を考える5つのポイント」において、①財政再建は国民福祉の向上という観点から急務、②財政再建のために残された時間は急速になくなりつつある、③消費税の引き上げは不可欠だが、それでも財政再建には足りない、④消費税の増税は景気にマイナスだが、耐え難いほどの大きさではない、⑤財政再建と共に、成長戦略の着実な推進が必要、との主張がなされました。
小峰隆夫 政策創造研究科教授
基調講演
「日本の財政危機を考える
5つのポイント」
◆パネルディスカッション
岡本義行教授がコーディネーターを務め、冒頭、各界有識者からなるパネリストからご発言いただきました。
その後、財政破綻の契機、財政再建に向けての国民への説得の方策、消費税増税をめぐる問題、日本経済の成長可能性など様々な論点について議論が行われました。フロアからもパネリストに対して積極的に質問が寄せられました。
コーディネーターを務める
岡本義行教授
内閣府大臣官房審議官
中村昭裕氏
「マクロ経済からみた財政」
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クレディ・スイス証券株式会社
マネージングディレクター
白川浩道氏
「日本国債暴落リスクについて」
太陽ASG有限責任監査法人
総括代表社員 梶川融氏
「国の財務書類について」
パネリストとして
議論に参加する
小峰隆夫教授
多くの皆様にご参加いただき、お蔭様で盛会に終わることが出来ました。また、終了後には、「今日的なトピックでとても興味が持てた」「財政危機、日本の現状がよくわかった」「専門家による説得的な議論がわかりやすかった」など、温かいコメントをいただきました。心より御礼申し上げます。
当日の講演予定はこちらをどうぞ
↓ ↓ ↓
2012年6月29日
政策創造研究科担当
「J-POP NIGHT・音楽八十八夜-増淵くんと宮入くん-」
第一夜1980-1985「ニューミュージックからJ-POPへ」
参加費:無料
定 員:60名(※締切先着順)
日 時:2012年8月25日(土)15:00〜18:00 (開場14:30)
場 所:三鷹・あきゅらいず森の楽校(東京都三鷹市野崎三丁目9-27)
交通アクセス
JR武蔵境駅から:武蔵境駅南口4番のりば
小田急バス 系統:吉01『吉祥寺駅』行き「第二小学校」下車
バス停向かい徒歩10 秒
JR三鷹駅から :三鷹駅南口6 番のりば
小田急バス 系統:鷹52『朝日町』『朝日町三丁目』『車返団地』行き
「第ニ小学校前」下車 三鷹方向へ戻る徒歩1 分
※近隣に駐車場がありません。公共交通機関をご利用下さい。
主 催:法政大学大学院政策創造研究科・増淵研究室「オトナのCulture研究会 」
後 援:NPO法人三鷹ネットワーク大学推進機構、コンテンツツーリズム学会
協 力:あきゅらいず森の楽校
◆J-POPの歴史を確認するために
「よい楽曲は永遠に歌い継がれるべき」であろう。
またグローバル化の中での日本のポピュラー音楽の優位性は、明確にサブカルチャーからポップカルチャーに至るプロセスを有していることである。もちろんビジネス的な意味でも、また日本国民のアイデンティティ形成においても大きな意味を持っているに違いない。つまりJ-POPを消費財としてではなく、文化的財として見直す試みが不可欠であるといえる。小さな試みではあるが、本企画がその嚆矢になればと考える。
第1回目の今回は1980年代。J-POPが大量生産・大量消費に向かう前、J-POPの本格的な産業化の黎明期と捉えて、増淵、宮入、それぞれのヒストリーを前提に、出会ったJ-POPの楽曲及びアーティストを紹介、適宜、談義していく。
◆講師プロフィール
法政大学大学院政策創造研究科教授、東京大学大学院総合文化研究科修了、博士(学術)、専門は経済地理学、文化地理学、単著に『物語を旅するひとびと―コンテンツツーリズムとは何か―』(彩流社、2010年)、『欲望の音楽―「趣味」の産業化プロセス―』(法政大学出版局、2010年)、『物語を旅するひとびとⅡ-「ご当地ソング」の歩き方―』(彩流社、2011年)、共著に『フリーコピーの経済学』(日本経済新聞出版社、2008年)、『立地調整の経済地理学』(原書房、2009年)がある。
宮入恭平:
法政大学大学院兼任講師、国立音楽大学、東京経済大学、関東学院大学非常勤講師、ミュージシャン。ハワイ大学マノア校でB.A.(社会学)を取得。帰国後、東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科で修士課程修了、博士課程単位取得退学。専攻は社会学、ポピュラー文化研究、カルチュラル・スタディーズ。単著に『ライブハウス文化論』(青弓社、2008)、共著に『ライブシーンよ、どこへいくーライブカルチャーとポピュラー音楽』(青弓社、2011)など、翻訳に『地下鉄のミュージシャン-ニューヨークにおける音楽と政治』(朝日新聞出版社、2009)がある。
お申込みは、下記Web申込受付フォームよりお願いします。
パソコン申込サイト: https://www.hosei-web.jp/fm/10209.html
モバイル、携帯でお申込はこちらから: https://www.hosei-web.jp/fm/m10209.html
※本受付システムでのお申込みが困難な場合には、下記お問合せ先のE-mailにてご連絡下さい。
——お問い合せ——–
法政大学大学院事務部大学院課 政策創造研究科事務室
〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-15-2
TEL: 03-5228-1640 FAX:03-5228-1643
E-mail:rpd-j@hosei.ac.jp Webサイト:https://chiikizukuri.gr.jp/

2012年6月28日
政策創造研究科担当
法政大学大学院政策創造研究科 坂本光司研究室主催
山元加津子講演会&映画「1/4の奇跡」のご案内です。
■日時 2012 年6 月3 日(日)12:30-17:30(12:00受付開始)
■場所 法政大学 市谷田町校舎5階マルチメディアホール
東京都新宿区市谷田町2-33
JR 総武線/地下鉄有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」徒歩10分
http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/index.html
※キャンパスマップ「10」の校舎です。ボアソナード・タワーがある本校舎からは、
5分ほど離れた場所にありますのでお気を付け下さい。
■費用 資料費, 懇親会費 2000円
■定員 100名(先着順)
■スケジュール
12:30 上映会
14:20 講演会
16:00 懇親会(坂本教授&山元先生トーク)
懇親会場:地下1階学生食堂
17:30 終了員 100名(先着順)
■お申込み方法
申込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a6ac6fc6197121
PC, 携帯に対応しています。
フォームが使えない場合は…メール:kakko.event@gmail.com
■
お問合せ先 メール:ryuichiro.inoue.5w@stu.hosei.ac.jp
坂本研究室 井上竜一郎
■詳しくはこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓
2012年5月29日
政策創造研究科担当
シンポジウムの趣旨
今や日本の財政は極めて深刻な状況にある。財政赤字や債務残高には改善の兆しは見られない。歳出の見直しや歳入増も難航している。このような八方塞がりのなかで、日々財政状況は悪化していく。
本シンポジウムでは、日本の財政状況の現実に目を向け、財政は本当に破綻するのか、財政再建が進まないと何が起こるのか、どうすれば財政再建が実現できるのかなどについて多面的な議論を行う。
シンポジウムタイトル:「今ここにある財政危機」
参加費:無料
定員:100名(※締切先着順)
日時:2012年6月23日(土) 13:30~16:30(13:00開場)
会場:法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見校舎内 ボアソナードタワー26Fスカイホール
〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1
最寄り駅からのアクセス【JR線】 総武線:市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
【地下鉄線】 都営新宿線:市ヶ谷駅下車徒歩10分
東京メトロ:市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
http://www.hosei.ac.jp/campus/ichigaya/ichigaya.html
—Schedule—
13:30~13:35 開会あいさつ (黒田英一教授・研究科ディレクター)
13:35~14:20 基調講演(小峰隆夫教授・研究科長)
14:20~14:30 休憩
14:30~16:25 パネルディスカッション
<パネリスト> (司会:岡本 義行教授)
梶川 融氏 太陽ASG有限責任監査法人 総括代表社員
青山学院大学大学院 客員教授 ほか
白川 浩道氏 クレディ・スイス証券株式会社
マネージング・ディレクター、
経済調査部長兼チーフエコノミスト
中村 昭裕氏 内閣府大臣官房審議官(経済社会システム担当)
小峰 隆夫教授
16:25~16:30 閉会あいさつ (黒田英一教授・研究科ディレクター)
詳細はこちらをどうぞ
↓ ↓ ↓
お申込みは、下記Web申込受付フォームよりお願いします。
パソコン申込サイト: https://www.hosei-web.jp/fm/10208.html
モバイル、携帯でお申込はこちらから: https://www.hosei-web.jp/fm/m10208.html
※本受付システムでのお申込みが困難な場合には、Fax又はE-mailにてご連絡下さい。
——お問い合せ——–
法政大学大学院事務部大学院課 政策創造研究科事務室
〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-15-2
TEL: 03-5228-1640 FAX:03-5228-1643
E-mail:rpd-j@hosei.ac.jp Webサイト:https://chiikizukuri.gr.jp/
2012年6月2日
政策創造研究科担当
毎年ご好評の月例セミナーを6月から開講します。
東京のキャンパスから多彩な教授が来静し、実践的な講義や討論を行います。お誘い合わせのうえ、多数参加ください。
なお、個人以外に企業・団体名での申込みも可能です。
また、毎回セミナー終了後、「進学相談会」を実施しますので、本校に興味のある方や入学を検討されている方はご参加ください。セミナー受講者以外の方も参加可能です。
本セミナーを自己啓発や生涯学習などにもご活用ください。
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受講登録期間 |
受講料 |
登録締め切り |
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通期 |
¥10,000 |
8月31日 |
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前期のみ |
¥5,000 |
8月31日 |
|
後期のみ |
¥5,000 |
12月31日 |
【会場】 B-nest 大会議室 (静岡市葵区御幸町 ペガサート 7F)
【時間】 18:30 ~ 20:30 (入場:18:15)
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期間 |
月 |
日 |
テーマ・講師
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前期 |
6 |
22 |
地域活性化の新しい戦略
岡本 義行(政策創造研究科 教授)
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7 |
27 |
雇用の最前線:先進国が直面する共通課題とは?
諏訪 康雄(政策創造研究科 教授)
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8 |
24 |
まちなか居住の現状と課題
恩田 重直(政策創造研究科 准教授)
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9 |
28 |
日本企業の経営戦略
榊原 清則(イノベーションマネジメント専攻 教授)
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後期 |
10 |
26 |
映画による地域復興
増淵 敏之(政策創造研究科 教授)
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11 |
16 |
インターネット社会の進展とビジネス・イノベーション
岡本 吉晴(イノベーションマネジメント専攻 教授)
|
|
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12 |
21 |
日本経済に明日はあるのか
小峰 隆夫(政策創造研究科 教授)
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1 |
25 |
地域活性の原点
中嶋 聞多(政策創造研究科 教授)
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2012年度 月例セミナー 受講申込み案内 |
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Step 1 |
受講登録 |
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ファックス |
申込み票の①~⑨を記載の上、054-255-7288へファックス送信してください 申し込み票は下をクリックしてPDFをダウンロードしてご利用下さい。 法政大学大学院 静岡サテライトキャンパス 2012年度 月例セミナー.pdf
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メール |
メールの件名に「2012年度月例セミナー申込み」、本文に申込み票の①~⑨を記載の上、 shizuoka-sc@ml.hosei.ac.jp へメール送信してください 申し込み票参照 法政大学大学院 静岡サテライトキャンパス 2012年度 月例セミナー.pdf
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WEB |
下記のサイトへアクセスして、必要項目を記入してください PC https://www.hosei-web.jp/fm/10207.html 携帯 https://www.hosei-web.jp/fm/m10207.html |
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Step 2 |
受講料振込 |
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・ATM、インターネットオンラインバンキングにて受講料を下記銀行口座にお振込みください ・振込依頼人名の前に必ず納入コードのを入力願います (例 : 824 ホウセイタロウ) ・受講料と納入コードは受講期間によって異なりますのでご注意ください ・領収書は発行いたしません(金融機関の伝票が領収書となります) ・入金確認後、登録連絡先に郵送で受講票をお届けします ・受講票は、受講の際に受付へ提示願います |
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銀行名 |
三菱東京UFJ銀行 |
支店名 |
市ヶ谷支店 |
受講期間 |
受講料 |
納入コード |
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口座種別 |
普通 |
口座番号 |
0411530 |
(A)通期 |
10,000円 |
824 |
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名義人 |
法政大学その他口 (ホウセイダイガクソノタグチ) |
(B)前期のみ |
5,000円 |
836 |
||
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振込金額 |
右表参照 (振込手数料はご負担願います) |
(C)後期のみ |
5,000円 |
837 |
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携帯用QRコード
詳細・お申し込みはこちらをご参照下さい。
↓ ↓ ↓
法政大学大学院 静岡サテライトキャンパス 2012年度 月例セミナー.pdf
——お問い合せ——–
法政大学大学院 静岡サテライトキャンパス
Home Page : http://www.hosei.ac.jp/gs/shizuoka-sc/
〒420-0857 静岡市葵区御幸町3-21 ペガサート7階
Tel : 054-255-7287, Fax : 054-255-7288
Mail : shizuoka-sc@ml.hosei.ac.jp
2012年5月10日
政策創造研究科担当